子供時代の憧れの弁護士

子供時代の憧れの弁護士は、法廷でかっこよく戦うイメージで悪いやつをやっつける正義のヒーローだったのですが、現実はそんな人は一握りに過ぎず示談ばかり考えている弁護士がほとんどだということにショックを受けました。勿論私も社会人ですから生活するためにはある程度のことは理解できるのですがあまりにひどい弁護士もいるようで、先日私の友人が離婚相談のホームページに電話すると弁護士がでて何と言ったかと言うとそれは駄目ですね。離婚したほうがいいとあっけなくいわれて手続きしますから事務所までといわれてビックリしたそうです。そして行ってみると散々怒られて腹がたって帰ってきたと言っていました。何処まで上から目線なんだと怒っていました。そんな弁護士大したことが無いと思いますから帰ってきて良かったと思いますが、そんな人はおおいいのでしょう。もっと常識があって人間身のある弁護士が増えて欲しいと思います。

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